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      <title>首都圏みらいビジョン</title>
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      <description>首都圏を中心とした転職、求人、ゴルフ、日帰り温泉など情報を紹介します。みなさまの首都圏ライフを支援するためのしくみの一つとして、当コミュニケーションサイト「首都圏みらいビジョン」が重要な役割を果たしていきます。</description>
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      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>障害者スポーツ指導員</title>
         <description>障害者スポーツ指導員とは、障害を抱えた人が体を鍛えたり、スポーツを楽しんだりするのをサポートするため、障害に応じた適切な指導をする専門家。主催団体は（財）日本障害者スポーツ協会。初級・中級・上級が設けられており、初級は18歳以上であれば誰でも受験できる。

中級はスポーツ指導員として2年以上の経験がある人、上級は3年以上の経験がある人が対象。障害者スポーツ指導員を取得するには、（財）日本障害者スポーツ協会が開催する指導員養成講習会（中・上級対象）または協会の指導のもとで地方公共団体などが開催する指導員養成講習（初・中級）を受講し、修了後、協会に公認申請を行う。試験は行わない。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 12:41:23 +0900</pubDate>
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         <title>家電製品エンジニア</title>
         <description>家電製品エンジニアとは、家電製品関連製品の設置・接続・セットアップ、ソフトトラブルのリカバリー、故障の修理など不具合症状の解消等に従事する人を対象に、家電製品協会認定センターが主催する資格制度。試験は3月と9月の年2回実施で、資格には「AV情報家電」と「生活家電」の2種類がある。

家電製品エンジニア資格は、アナログ系商品中心だった修理技術者資格制度を発展させ、情報家電および燃焼機器などを包含したデジタル時代にふさわしい技術者育成をめざして生まれた。試験内容はハードウェアだけでなく、ソフトウェアに起因する不具合の解決を含めた、総合的なソリューションを行うための知識・技能を評価する。

取得者には、家電製品の基礎理論と動作原理を理解している、不具合の原因を各種要因に切り分けることができる、論理的で合理性のある診断と処置の方法を理解して実行できる、電気安全に関する知識および関連する法規の知識があり適切な運用ができるといった能力が求められる。</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 07:47:32 +0900</pubDate>
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         <title>伝統工芸士</title>
         <description>伝統工芸士とは、伝統工芸品などを製造する職人の技術・知識を経済産業大臣が認定する公的資格のこと。主催団体は（財）伝統工芸品産業振興協会で46都府県にて、主な伝統工芸品ごとに認定を行っている。

例えば、岩手県の南部鉄器、京都の西陣織、福岡の博多人形などが代表格だが、その他にも幅広い伝統工芸品が対象と成っている。

伝統工芸士になるには、前提として12年以上の経験が必要。試験は9～10月に当該伝統工芸品を制作する実技試験を実施、10月に伝統工芸品に関する一般知識を問う筆記試験を行う。資格取得後の主な活動は、産地での後継者育成や講習会の講師など。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 08:48:39 +0900</pubDate>
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         <title>国民年金基金</title>
         <description>国民年金基金とは、国民年金に上乗せするための年金制度。国民年金基金は、自営業者が国民年金に上乗せするための年金制度として1991年4月に設けられた制度。加入は任意だ。

掛け金は上限6万8000円であり、その全額が所得控除の対象になる。ただし、確定拠出年金にも加入している場合には、掛け金の限度額は、それと合計して年間81万6000円となっている。</description>
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         <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 07:28:55 +0900</pubDate>
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         <title>住宅金融公庫</title>
         <description>住宅金融公庫とは、政府が全額出資した住宅ローン専門の公的金融機関のこと。住宅金融公庫の住宅ローンは、借り手にとって、「金利が民間より低い」、「基本的に固定金利（11年目から金利が上がるが、この金利も当初からきまっている）なので金利上昇リスクがない」、「審査基準が民間よりゆるく、借りやすい」などの点がある。

ただし、「ゆとりローン」の場合には、返済額が低い一定期間（5年間）を過ぎると返済額が跳ね上がるという仕組みになっている。なお、住宅金融公庫による直接融資制度は2006年度末までに廃止されることになっている。

それに代わる長期固定金利型住宅ローンとして、住宅金融公庫が住宅ローン債権を買い取るしくみで民間金融機関が提供する『新型住宅ローン（証券化ローン）』が2003年年10月1日にスタートした。</description>
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         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 08:34:22 +0900</pubDate>
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         <title>消費者金融</title>
         <description>消費者金融とは、個人向けの高利のローン業者。サラ金とも言う。消費者金融の貸付は、一般的には、担保も連帯保証人も取らず、小口融資に限定している業者がほとんど。

一部の業者は不動産担保ローンなどを行っている。金利は、20パーセント台のいわゆるグレーゾーン金利であることがほとんどである。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_10.html</link>
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         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 07:11:36 +0900</pubDate>
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         <title>社会保険料控除</title>
         <description>社会保険料控除は、支払った社会保険料に応じた所得控除の一つ。社会保険料の控除は、国民健康保険、国民年金を含めて、支払った社会保険料のすべての合計が所得控除額にカウントされる。

本人だけでなく、扶養親族の社会保険料なども含めることができる。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_9.html</link>
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         <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 07:46:59 +0900</pubDate>
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         <title>四半期決算</title>
         <description>四半期決算とは、3ヵ月ごとに企業が発表する決算のこと。従来、上場企業は、本決算と中間決算の2回決算発表をしていた。

しかし、上場企業に対する情報開示の透明度と頻度のアップを要求する声が高まり、本決算と中間決算の間にも、中間報告的に四半期決算の開示をする企業が増えていた。

東証マザーズや大証ヘラクレスなどの新興株市場では四半期決算の開示は義務付けられており、東証一部企業などでも2004年4月以降、四半期決算の開示が義務付けられた。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_8.html</link>
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         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 06:33:22 +0900</pubDate>
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         <title>火災保険</title>
         <description>火災保険とは、火災、落雷、台風などによる損害を保障する保険。火災においては、よほどの過失がないかぎり火元の家には、他の家の被害に対する賠償責任はない。

そのため、どんなに自分の家が火災を起こさないように気をつけていても、他の家の火災に巻き込まれる危険があるので、そうしたリスクに対応するためにも火災保険には加入しておくことが無難だ。

火災保険では、落雷や台風による損害もカバーしているが、地震による損害はカバーしていないので、地震に備えるためには地震保険に加入する必要がある。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カ行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 07:43:21 +0900</pubDate>
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         <title>医療特約</title>
         <description>医療特約とは、生命保険などにつける医療保障の特約。病気やけがで入院した場合の医療保障を得るためのもので、主契約に付加することが加入の条件となる。

入院、手術、在宅療養、高度先進医療、病気を原因とする障害を保障する特約などがある。保障内容などは普通の医療保険と同じだが、主契約を解約すると、自動的に解約扱いとなってしまう。 </description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ア行</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 07:42:50 +0900</pubDate>
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         <title>営業利益</title>
         <description>営業利益とは、会社が本業から上げる利益のこと。売上から、販売管理費や原材料費、仕入れコストなどの本業に関わるコストを差し引いて計算したものが営業利益である。

営業利益は、会社の儲けやすさを見るための指標である売上高営業利益率を計算するために使う数値。売上高営業利益率は営業利益÷売上で計算し、売上のうちどのくらいが営業利益になるのかを見るもの。

営業利益に、財務活動から上がる金融収支など本業以外に通常業務から上がる損益を加減して求めたものが経常利益となる。企業の収益力を見るためには、営業利益か経常利益を見るのが普通である。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_5.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 07:39:50 +0900</pubDate>
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         <title>イールドスプレッド</title>
         <description>イールドスプレッドとは、長期金利との比較から株価の割安さ・割高さを測ろうとする指標。株そのものは、同じ金融商品の代表的なものとして国債など債券と投資価値を比較することが多い。特に基準となるものは、10年物国債の指標銘柄の利回り（現在は、新発の10年物国債の利回り）だ。

株にとって国債の利回りに相当するものは益回りと呼ばれ、「1株あたり当期利益÷株価」で計算したもの。当期利益は、ごく一部が役員賞与の回されるほかは、直接配当として還元されるか、内部留保として企業価値＝株の価値を高めるということに使われるという形で、ほぼ全てが株主に帰属するものである。

そして、「長期金利（10年物国債の利回り）－株式益回り」を計算したものがイールドスプレッドだ。益回りには東証一部の益回りが使われて、株式市場全体が割安かどうかを見ることが多い。歴史的には3～4％程度が標準的な水準と言われるが、超低金利の現在はその基準が使いづらくなっている。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ア行</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 07:39:12 +0900</pubDate>
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         <title>認定カウンセラー</title>
         <description>認定カウンセラーは、カウンセリングを通して、国民の教育、健康、福祉の向上に貢献するとともに、カウンセリングの研究と実践の進歩と発展に資することを目的に設置された資格で、日本カウンセリング学会が主催する。

受験資格は、同学会に会員として入会して 2 年以上経過していること。ただし、 カウンセリング関係の大学院で修士の学位を取得している者は１ 年以上経過していればよい。試験時期は９月。認定カウンセラーの資格認定試験では、筆記および技能試験を行う。筆記試験では、カウンセリングの基礎・基本、カウンセリングの理論・技法、心理アセスメント、専門カウンセリングなどの領域から出題される。技能試験では面接が実施される。

資格取得後は日本カウンセリング学会の公認カウンセラーとして幅広く活動できる。都道府県や市町村の教育委員会が派遣しているスクールカウンセラーの中には、認定カウンセラーの有資格者がいるなど各方面で評価が高まっており、この資格を活かせる職域は今後も拡大していくと期待されている。</description>
         <link>http://www.shutoken-vision.jp/2008/12/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ナ行</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Dec 2008 05:15:37 +0900</pubDate>
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         <title>地方競馬騎手</title>
         <description>地方競馬騎手とは、都道府県などの地方自治体が主催する地方競馬の騎手。関東でいえば大井競馬、船橋競馬などは地方競馬である。地方競馬騎手の募集・免許の交付は地方競馬全国協会（NRA）が統括して行っている。

地方競馬騎手になるには、JRAの競馬学校に相当する地方競馬教養センターで2年間騎乗技術を学び、地方競馬騎手試験を受験するのが一般的。地方競馬教養センターの受験資格があるのは15歳以上20歳以下まで。身長・体重に関しても厳密に制限されている。

最近は中央競馬との交流が活発になり、一握りではあるが地方競馬のジョッキーが中央競馬の華やかな舞台で活躍する例も増えている。一方で、累積赤字で廃止に追い込まれる地方競馬が相次いでおり、地方競馬騎手にとっては死活問題となっている。</description>
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         <pubDate>Sat, 06 Dec 2008 05:14:45 +0900</pubDate>
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         <title>日本語文書処理技能検定</title>
         <description>日本語文書処理技能検定（日商文書技能検定）は、パソコンをビジネスツールとして使いこなし、効果的なビジネス文書の作成能力を問う検定試験で、日本商工会議所が主催する。試験は１～３級に分かれる。

３級試験は商工会議所で随時行われるほか、２級は5・10月の年２回、１級は10月の年１回に実施される。３級合格率は60％以上、２級・１級はともに12％前後。受験資格に制限はない。

日本語文書処理技能の試験は、文書処理に関する知識、文章理解力・表現力などを問う筆記試験と、タイピングやビジネス文書作成の実技試験が行われる。いずれの級もビジネスユーザー向けだが、最近では、就職を控えた大学生や専門学校生の受験者が増えているのが特徴だ。１・２級に合格すると、インストラクターとしての高い実力の証明となる日商マスターへの道が開けてくる。</description>
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         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 08:19:24 +0900</pubDate>
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